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help リーダーに追加 RSS 【トライアングル】「まだ調べてるんですか、兄は」第3話あらすじ こちら!!

<<   作成日時 : 2009/01/14 22:32   >>

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広末涼子>>CDこちら



 ト ラ イ ア ン グ ル 

初恋の少女は、25年前に殺された。はずだった。

2009.1.6(TUE) 10:00PM START.


公式サイト>>こちら



江口洋介>>名作ビデオこちら


初恋の人が殺された。

1984年1月、小学校4年生の女の子が学校からの帰り道で誘拐、殺害された。
学校では事件の直前 「 1/2(にぶんのいち)成人式 」 を行ったばかりで、その少女は10年後の自分にあてた手紙を読めないまま短い生涯を終えたのだ。

主人公・合田亮二は、初恋の少女、葛城佐智絵を救えなかったトラウマに縛られたまま、別の事故で死んだ兄の代わりに医者としての人生を生きていた。
佐智絵の事件が未解決のまま時効を迎えたことをきっかけに、本当の自分に気づく。


誰かの代わりの人生など歩めない。
俺は俺の人生を生きる


亮二の人生が少しずつ動き始める。

極上のヒューマンサスペンスミステリーがついに始まる!
関西テレビ放送開局50周年記念ドラマにふさわしく超豪華な俳優陣が終結!
東京・大阪・パリ・上海を舞台に、切なく胸にせまるミステリーをお届けします。


CASTの紹介

   

郷田亮二(ごうだりょうじ):江口洋介>>関連商品一覧こちら
3代に渡り開業医を続ける郷田家の次男として生まれる。
25年前、初恋の同級生が殺された事件の第一発見者でありながら恐怖の為その場から逃げだしてしまったことをトラウマに持つ。その後、事故で亡くなった長男の代わりに郷田家を継ぐべく医者になったが、事件の時効を機に自分しか知りえなった証拠があることを知り、妹にだけ真実を告げ、医者を辞め国際警察の一員となるため家を出る。パリでサチと出会う。


   

黒木舜(くろきしゅん):稲垣吾郎>>関連商品一覧こちら
西署の若手刑事。亮二の日本での相棒。
子供の頃から正義感が強く、ノンキャリアながらも警察の仕事を愛し地道に仕事を続けていた父親の影響で警察を志した。


   

葛城サチ(かつらぎさち):広末涼子>>関連商品一覧こちら
海外でも評価されている画家。

   

郷田唯衣(ごうだゆい):相武紗季>>関連商品一覧こちら
亮二の妹。25年前はまだ赤ん坊で事件のことはよく理解していない。
だからか亮二が唯一真実を話すことのできる身内。亮二と家族を結ぶ鍵。


   

志摩野鷹也(しまのたかや):堺 雅人>>関連商品一覧こちら
サチを見守る謎の男。

富岡康志(とみおかやすし):谷原章介>>関連商品一覧こちら
事件当時の郷田亮二の同級生。出版社に勤める編集者

秋元 了(あきもとりょう):佐々木蔵之介>>関連商品一覧こちら
事件当時の郷田亮二の同級生。建設会社のエリートで上海支社を任される

丸山慶太(まるやまけいた):小日向文世>>関連商品一覧こちら
黒木舜の先輩同僚。ノンキャリ、出世には無関心。通称、丸さん。
大田西署 刑事課 警部補


葛城均(かつらぎひとし):大杉漣>>関連商品一覧こちら
葛城佐智絵の父、葛城清子の夫。現在別居中。

葛城清子(かつらぎきよこ):風吹ジュン>>関連商品一覧こちら
葛城佐智絵の母。
最愛の子供を亡くしたトラウマから抜け出せないままで、夫の均とは別居している。


黒木信造(くろきしんぞう):北大路欣也>>関連商品一覧こちら
ノンキャリアでありながら異例の出世で警視庁刑事部長に。
25年前の佐智絵の事件を担当していた。


1984年1月。雑草の生い茂る河川敷に10歳の少女・葛城佐智絵の無残な遺体が転がっていた。そばにボー然と立っている少年の手は血で真っ赤に染まっていた。15年後、犯人が捕まらないまま時効を迎えた日。かつての少年で、医師の郷田亮二(江口洋介)は、勤務していた大学病院を辞め、海外へ。2008年、フランス。インターポール本部に勤務する刑事になっていた亮二は、研修で帰国する直前にパリで葛城サチ(広末涼子)という女性に出会う。無邪気に観光を楽しむサチを観察するように見ていた亮二は、別れる時に「僕たちは再会する」と告げた。

「まだ調べてるんですか、兄は」


 #3 あらすじ 

襲われたサチ(広末涼子)を庇ってケガを負った亮二(江口洋介)。サチが謎の男からの電話で佐智絵の手紙を渡せと呼び出され、襲われたことを知った志摩野(堺雅人)は、サチが持っていた手紙を燃やしてしまう。

傷も癒えないまま病院を抜け出した亮二は、サチを尾行するうち、彼女が25年前の事件を調べ始めたことを知る。亮二は、サチの読んだ手紙に事件の容疑者につながることが書かれていたのではないかと考え、舜(稲垣吾郎)に電話をかけるが、その場に居合わせた信造(北大路欣也)に話を聞かれてしまう。25年前に事件を担当した信造に手紙についてたずねると、“ケーキ屋さんになりたい”という少女らしい夢が書かれた手紙のコピーを出して亮二に見せ、亮二の推理を一蹴する。

サチに会った亮二は、自分も手紙の内容を知っていると嘘をつき、犯人を突き止めようとするサチに協力すると申し出る。そんな亮二を「あなたの力は借りない。私ひとりで探す」と突き放したサチは「“顔にアザのある男”なんて、当時のことを知ってる人に聞けばすぐわかる」と、手紙にあった犯人に繋がる秘密を思わず口にして・・・。


ahahawahaha

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